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間取り診断・間取りの設計・パース制作 ハウス設計 事務所概要

ごあいさつ

代表 枦元 博文(はぜもと ひろふみ)
代表 枦元 博文
(はぜもと ひろふみ・一級建築士)

ハウス設計のウェブサイトへお越しいただき、誠にありがとうございます。

平成23年に、宮崎県立宮崎工業高校を最後に定年退職致しました。この間、生徒をはじめ多くの方々との良き出会いがあり、充実した教職生活を送ることができました。感謝です。定年後は、その恩返しの意味でも、今までの経験を活かし地域社会に貢献したいと考えてきました。

教職中は、専門である建築の授業は勿論のこと、課題設計や卒業設計などの指導をしてきました。中でも住宅設計に関することを得意としてやってきました。生徒が考えた住宅の間取りを採点したり、より良いプランになるようにアドバイスしたりです。

そこで、人生の中で最も大きな買い物である家づくり、その中でも特に重要な間取りについてのサポートを始めることにしました。これによって、業者と契約する前の不安が解消されたり、より満足できる間取りができるなど、これからの家づくりにきっと役立つものと確信しています。また、これらのサポートによって少しでも住宅建築に関心を持っていただければ幸いです。

以上のような理由で、奉仕の精神をモットーに料金も依頼しやすい低料金にしています。料金が安いからといって手を抜くことは致しません。依頼してもらったことに感謝し、できる限りのことはサポートさせていただきます。

私の強みは基本に忠実に、かつ中立的にみれるということと、今まで生徒に教えてきた実績です。設計事務所でもなく施工業者でもない第三の立場の専門家を使ってみませんか。

事務所概要

商号 ハウス設計
ロゴ

ハウス設計

  1. 人と住宅の関わりを追求(H)
  2. 地域に根ざした活動(輪)
  3. 信頼感・安定感(青)
  4. サポートや技術の幅の広さ(グラデーション)
代表 枦元 博文 (はぜもと ひろふみ)
(一級建築士、高等学校教諭専修免許状)
所在地 〒885-0051 宮崎県都城市蔵原町4−3
TEL/FAX 0986-77-2147
メール info@house.9syu.net
HP http://house.9syu.net
営業時間 9:00〜18:00
休業日 土・日・祝日 / 年末年始・夏季休暇
(休業日のお問い合わせOK)
設立 平成23年10月1日
スタッフ
  • ハウス設計
    桑山 信義
    (二級建築士・
    測量士補・
    高等学校教諭一種免許状)
  • ハウス設計
    枦元 順子

※共通の趣味 ミニバレー、ミニテニス、パークゴルフ、etc

業務内容
ハウス設計の業務内容

ハウス設計 代表

代表経歴
昭和44年3月 宮崎県立都城泉ヶ丘高校卒業
昭和49年3月 芝浦工業大学工学部建築学科卒業
昭和49年4月 有限会社コラム設計入所
昭和51年4月 宮崎県立宮崎工業高校に建築科教諭として赴任
昭和56年4月 宮崎県立小林工業高校に建築科教諭として赴任
昭和62年4月 宮崎県立日南工業高校に建築科教諭として赴任
平成6年4月 宮崎県立都城工業高校に建築科教諭として赴任
平成17年4月 宮崎県立延岡養護学校に教頭として赴任
平成19年4月 宮崎県立佐土原高校に教頭として赴任
平成21年4月 宮崎県立宮崎工業高校に副校長として赴任
平成23年3月 宮崎県立宮崎工業高校定年退職
平成23年10月 ハウス設計開設
「間取り診断」業務開始
平成24年7月 「間取りの設計」業務開始
「パース&模型等の制作」業務開始
「住宅設計教室」業務開始

 

ミッション

医療の世界で治療を受ける際、主治医の意見だけではなく、第三者の専門家の意見を聞くことで、より良い治療方法を患者自身が選択する"セカンドオピニオン"があります。

人生の中で最も大きな買い物である家づくりにだって、セカンドオピニオンがあってもいいではありませんか。業者にすべてを任せるという従来のやり方ではなく、第三者である専門家の意見を聞くことで、より納得した家づくりができるものと思います。

弊社は今までの経験を活かし、施主の立場に立ち、かつ第三者としての専門家として家づくりのお手伝いをすることを使命と考えています。

経営理念

1. 社会への貢献
住宅設計を通して、幸せな家庭づくり及び豊かな社会づくりに貢献する。
2. 住環境の充実
人と住宅の関わりを深めることで、より良い住環境の構築に貢献する。
3. サポート・技術力の追求
家づくりにおける、サポートの仕方及び高い技術力の追求に努める。

経営方針

  1. 施主の立場に立ち、セカンドオピニオン的なサポートに努める。
  2. 家づくりの要である間取りを通して、満足度の高い家づくりをサポートする。
  3. パース(透視図)や住宅模型を通して、住環境への関心を喚起する。

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